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ホテルで1泊

2010.03.09 *Tue
4つ星の素敵なホテルに泊まってきました~。

なんですが、自分が働いている(いた?現在産休中)ホテルなので、
いまひとつ盛り上がりに欠けました・・・。



うちのホテルは、1年働くと、正社員もパートもバイトも全員に、
毎年誕生日に会社から
「1泊ディナー&朝食付き」
のプレゼントがもらえるんです。
もちろん家族で泊まれます。

で、昨日行って来ました。

すごく楽しかったですよ。

だけど、贅沢を言うわけじゃありませんが、
どうせなら別のホテルに泊まりたかった~。

うちの会社は、全部でホテルを6つ経営していて、
しかもそのうちの4つは湖水地方に散らばっているのです。
全部4つ星なので、ホテルはどこもいい感じなんですが、
家から徒歩5分の職場で泊まるより、
旅行感覚で湖水地方にふらっと行きたかった~。
実は、私が働き始める直前までは、どこに泊まってもよかったらしいのですが、
今は自分が働いているホテルにしか泊まれなくなってしまったようです。




まあでも、無料でディナーも楽しめるし・・・と、
昨日旦那が夕方家に帰ってきてから、荷物をまとめて出発。
いつもの仕事へ行く道を歩くこと5分、ホテルに到着しチェックイン。
旦那は喜んでホテルのプールとジムへ・・・。
私はこの体で着れる水着も持ってないし、ジムなんて無理。
かといって、暖炉のあるロビーでくつろぐのも落ち着かないだろうし
(従業員にいっぱい会うから)
それにホテル内をうろうろしたりすることにももちろん興味はないし(笑)
で、部屋でテレビをつけて、クロスステッチをちくちく(笑)。

でも、うちにはテレビがないので、
実は意外にこんな風にだらだらとテレビをつけて時間を過ごすのが
楽しかったりもしたのですが・・・(笑)。


しばらくして旦那が帰ってきたので、バーへ直行。
おいしそうにビールを楽しむ旦那と、ジンジャーエールをちびちび飲む私。
バーだと、バーのスタッフがうろうろしていて落ち着かないので、
ロビーの暖炉の前へ移動。
でも、レストランの入り口近くで、
こちらにはレストランのスタッフ(同僚)がうろうろしているので
やはり落ち着かず、で、同僚達に背中を向けて座れる位置へまた移動(笑)。



その後、時間になったのでレストランへ~。
もちろんいつも働いているところで、
お客になって食べるのはそれはそれで面白かったです。
旦那なんて、
スターターとメインは飛びぬけて他のメニューより高いのを選んだよ・・・(汗)。
すごい度胸だ・・・。
しかもパンのお代わりまでちゃっかり頼んで・・・。

私はスターターにハムとイチジクのサラダ、メインはチキンソテー、
デザートはチョコレートのパルフェ。

でもね、後で気が付いたのですよ・・・。
パルフェって、確か生卵使って作るよね・・・(汗)と。
(イギリスの卵は日本のように殺菌していないものもあるので、
妊娠中は生卵はもちろんのこと、半熟卵でも食べちゃだめだと言われるんです)。

あ~でももう遅い~。
(結局あれから半日以上経ってぴんぴんしてるので、大丈夫だったようですが)。

旦那は、スターターに海老の何とかかんとか、メインはビーフステーキ、
デザートはトフィープディングのアイスクリーム添え。

この旦那のビーフステーキがすんごく分厚くて、めっちゃおいしそうだった。
そして、実際本当においしかったらしい。
私もそれが良かった・・・。
(でも、妊婦は生肉はだめだと言われているので、しかも外食だし、
かといってウェルダンのステーキは苦手なのでやめました・・・)

う~ん、でもタダで食べるのっていいわ~(笑)。
じゃなきゃ、こんなお値段で外食なんて、とてもじゃないけどできません。

職場だからチップも残さずに、さっさと退散。

旦那はまたバーによって飲み物を手に入れ、
(ちなみに飲み物代は払います。25%ディスカウントで)
部屋に戻り、だらだらとテレビを見て、寝ました。





翌朝(今朝ですが)は、朝ごはんを食べて、帰って来ました。
私はいつも朝ごはんとランチの時間に働いているので、
ま~ったく何の新鮮味もありませんでしたが・・・。
(だって、いつも食べてるものなんだもん)



でも、楽しかったです。


2010-03-08+(2)_convert_20100310003652.jpg

2010-03-08_convert_20100310003736.jpg
(お風呂はジャグジーつき。シャワーは別というのもありがたい。
でも結局入らなかった(笑)。私、「お風呂に入りに行くんじゃないんだから・・・。」
と家を出る前にシャワー浴びて行ったので。)

2010-03-08+(3)_convert_20100310003809.jpg
(私、天蓋付きのベッドって、よく意味がわからないんですが・・・。
豪華そうには見えるけど、家にあったら面倒臭そう。掃除も大変そうだし、
何か・・・邪魔?(笑)








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えっ、3人で?!

2009.08.31 *Mon
ホテルのレストランで働いているのですが、
今朝は朝食のシフトに入っていたので、
いつものように朝6時半にホテルに到着。


ところが、レストランが真っ暗。誰もいない。
キッチンにはシェフがいたけど、
いつもなら先に来ているはずのベテランスタッフKがいないなんて、
まあ何て珍しいと思いながら、電気をつけ、仕事に取り掛かり始めたところ、
Kが到着。
いつもなら真っ先にレストランに入ってきて、仕事を始める人なのに、
今朝はキッチンでシェフとだらだらとしゃべってる・・・。
「なんかいつもと違うな、今日は。」
と思った直後に気が付いた。
今日はBank Holidayで祝日だった・・・(汗)。
土日と祝日は、レストランは平日より30分遅く開くのです。
(あ~、睡眠時間30分損した~(涙)。

「でも、まあいっか、ゆっくり準備を始めよう。」
と仕事に取り掛かったのですが、この後、
「早く来て正解」
という状況に巻き込まれることに・・・。

なんと、今朝の朝食のスタッフは3人なのに、宿泊客は180人!!!
ということが判明。
通常だと、スタッフが7~8人は必要な状態です。
しかも、団体の旅行客もいるらしい。
団体のグループは、出発時間が決まっている(しかも早い)ので、
朝一番に皆さん




どど~



とレストランになだれ込んできます。



しかも今朝は、7時半開店なのに、7時に皆さんドアの前で並んでるし・・・(汗)。




と、こんな感じで朝から大忙し。
もちろん3人ではまわりきれないので、
バーのスタッフやマネージャーも時々手伝いに来てくれましたが、
彼らは彼らで仕事があるので、短時間だけ。
いつものような気配りは全然行き届いてなかったし、
私はビュッフェを担当してたんですが、お客さんの顔ぶれや、
レストラン全体の雰囲気、状態をうかがう余裕はゼロで、
キッチンとレストランの往復を黙々と繰り返してただけです。
かろうじて常連さんには気付いたので、
そこは挨拶できてよかったですが・・・。
(ていうか、180人もお客さん来た?っていうくらい、
レストラン見てなかったし・・・。でも、
180人分の食べ物はなくなっていってたから、
お客さん達は居たに違いあるまい。)



さて、何でこんなことになったのかというと、
これはシフトを組んだ人の完全なミス。
シフト表には、予想される客数は70人と書いてありました。
(あはは、+100だよ!!)
しかも、明日はすっごく暇で、宿泊客はたったの40人。
なのに、スタッフの数、今日より多くて4人(笑)。
(ありえん!算数はできんのか?)

そのシフトを作ったスタッフA、いい加減な性格の人で、
これまでにもよくミスをしてるんです。
さっそく、総支配人がお怒りの電話を入れてました。

ベテランスタッフのKは、午後からやって来るAのために、
罰としてすんごい長い
「今日のうちにやっておく仕事リスト」
を書いてました(笑)。
(皆がやりたくない仕事がずら~っと書いてました。ひょえ~。)


Aはこの先、レストランマネージャーとか、スーパーバイザーとか、
いろんな人に会う度に怒られる日々が続くようです。

これで少しはいい加減な性格が直るのかしら?



(いや、無理だろな・・・。)






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むかつく~!!!

2009.06.25 *Thu
相変わらず、ホテルのレストランで働いてます。




そして、めずらしく、仕事でいらいらしています。
私は、あんまりいらいらするタイプではなくて、
何かあってもさ~っと忘れることができるタイプなんですが、
この前の月曜日は、あまりにも腹が立ったので、
職場の上司に報告しようと思ったくらい
(でも、結局報告しなかったけど)。


原因は職場の先輩のJ。
ここ1月ほど前から、仕事中の携帯使用率が急激にアップして、
しょっちゅう姿をくらますんです。

噂によると、どうもFacebookが携帯からアップできるようになったのが、
原因らしいのですが、真相は謎。
でも、携帯でテキスト打ってるのは間違いありません。




だって、私、何度も見ましたから、彼女が携帯持ってなんかやってるのを。




もちろん、堂々と人前ではやりませんよ。
彼女は、職場のホテルの中に、隠れ場所を何箇所か持ってるんです。
その隠れ場所の1部は、私達にもわかっているのですが、
まだ私達の知らない隠れ場所が他にもあるみたい。

Jももちろん馬鹿ではないので、上司のいる日にはあまりやりません。
だけど、上司がいなくて、彼女が上で、後のスタッフは後輩だけ、
なんて日には、もう大変なことになるんです。

特にこの前の月曜日はひどかったです。
この日はJがスーパーバイザーとして、シフトに入ってました。
あとは私と、学生のバイトさんと、先週入ってきたばかりの新人さん。

通常、スーパーバイザーが中心となって、
ドアのところでお客さんを迎えます。
スーパーバイザーはその日の責任者ですから、常にレストランの中にいて、
他の従業員に指示を出したりします。
何かあった時に、その問題を処理するのもスーパーバイザーの仕事。


さて、この日、レストランを開けてから30分ほどたった頃、
Jが私のところに来て、
「ぐび、ちょっとレセプション(受付)に○○を取りに行ってくるから、
ドアのところにいてくれる?」
と言われました。

こういうことはよくあります。
スーパーバイザーは、いろいろ忙しいので、
ちょこちょこ用事が入ってくるんですよ。
で、私はドアのところで仕事を続けました。

が、なかなかJが戻ってこない(汗)。

そしてだいぶたって戻って来たかと思ったら、
また数分後にどこかに・・・・・。


この日はずっとこれの繰り返しでした(怒)。




お陰で、私はドアから離れられず、
その他の仕事が全くスムーズに回らなくなり、一時は、
100人ほど入るレストランのテーブルの片付けが追いつかず、
お客さんを待たせる結果に・・・。

そんなに忙しい日でもなかったのに、彼女がいないために、
残された私達は大変な目に遭いました。

そしてこんな日に限って、お客さんからのクレームがあって・・・。
しかもそのクレームの原因はJ。
なのに彼女がいないので、私が謝りました(怒怒怒)。

後でJが戻ってきた時にそのことを報告したら、自分の責任を棚に上げて、
お客さんのせいにしてました。

結局、この日は、朝食のシフト時間(朝6:30~11:30)のうち、
Jがレストランにいたのは1時間もなかったと思います。
これまででいちばんひどかった・・・。




では、なぜこれを報告しなかったのかと言うと・・・。


もうどうでもいいから(笑)。


私、Jは好きではありません。
彼女は、信頼できるタイプじゃないんです。
同じホテルで働く他のスタッフの個人的な話
(その人が人には知られたくないような話)を
すぐに皆にばらしちゃう、そういう人です。
だから、仕事のことと、どうでもいい話以外は、
彼女にはしないことにしてます。
仲は、悪くはないです。
普通にしゃべるし。

でも、私が上司に報告して、
その事でJとの間がややこしくなるのは避けたいんです。
彼女にいい顔をしたいからではなくて、どうでもいい人(J)の為に、
職場で嫌な思いをするのが嫌なんです。

自分の大切な人のために、時間を割いて、
問題を解決しようと嫌な役目を引き受けたり、
言いにくいことを言ったりするのは、かまわないけれど・・・。

でも、こういうひどい日があと何回かあったら、上司に言っちゃうかも。
だって、Jは何にもしてないのに、
私達より高いお給料もらってるわけだから、それは納得いかないし。



まあ一応、以前に他のスタッフ達と一緒に、
このJの件は上司にほのめかした事があるので、
もう上の人達は知ってるんですけどね。

ただ、実際に携帯を持って、
勤務時間中にレストラン以外の場所にいるJを見つけないと、
何もできないみたい。


見つかったら、Jに警告がいくでしょうね。
それでもなおらなかったら、クビという可能性も。

さて、今後どうなることやら・・・。









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日本人のお客様

2009.05.22 *Fri
うちのホテルには、
まれですが日本人のツアー観光客の方達が来られることがあります。
3日前、20人ほどの団体の方達が来られ、
2泊して昨日コッツウォルズの方に出発されました。

かなり久しぶりの日本人のお客様、そして日本語での接客。
普段から家などで日本語は使っているけれど、
職場で日本語を使うことは滅多にない上に、
丁寧なレストランでの接客用語なんて、
日本のレストランで働いたことのない私にとってはかなり難しく、
スムーズにしゃべれなくて焦った~(汗)。

なんでか、
「セルフサービス」
ってうまく言えなくて、
「セルフ・・・・・(汗)」
ってなっちゃって、3回くらいチャレンジしたけどだめだったので、
あきらめました(苦笑)。
別に日本語を忘れたわけでもなんでもないのに、変な風になるもんです、
職場の環境がいつもと違うと。

ツアーのお客さん達はほとんどが私の両親と同じ世代の人達でした。
にこにこと優しそうなおじさん、おばさん達が多くて、いろいろ話ができて、
私も楽しかったです。

それにしても、その旅行日程のハードさには、びっくり(驚)。
1日目 成田からエジンバラ(スコットランド)へ
2日目 エジンバラ1日観光のあと湖水地方のホテルへ
3日目 湖水地方1日観光
4日目 湖水地方のホテルを出発し、コッツウォルズ観光のあとロンドンへ!!!
     (ここがハードよ・・・バス乗車時間合計7時間以上。)

その後のスケジュールは知りませんが、
多分ロンドン1日(か2日)観光の後、成田なのでは・・・。



私はツアー旅行というのは経験がないので、詳しくはわからないのだけど、
もっとのんびり1ヶ所をうろうろするというものもたくさんあると思うし、
個人的には何もこんなにばたばたとあちこち回らなくても~、
と思ってしまうのだけど、
「一生に1度であろうイギリスの、
おいしいところをできるだけたくさん見て回りたいのよ。」
という思いもあるんだろうな~。
旅行のスタイルはどうであれ、満足できることが大切なわけだし。

とにかく、朝7時には朝食のためレストランにおりてきて、
元気に楽しく朝食を食べ、のんびりする間もなく
「ほな、さいなら~。」
と次の街へと去っていった皆さんにとって、
この旅行が楽しいものになることを願っています。











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とある日曜日の話

2009.03.11 *Wed
ホテルのレストランでの仕事、私は朝食とランチの時間帯に働くのですが、
朝食に関してはお客さんは99%以上が宿泊客です。
たま~に、宿泊している人を訪ねてきた人が、
一緒に朝ご飯を食べるということはありますが、
わざわざここに朝ご飯を食べに来るという人は滅多にいません。

さて、いつだったか、久しぶりに日曜日に働いた時のことです。
この日は私がドア担当だったので、お客さんを迎え入れ、
席に案内していました。
そこへ、1人の初老の男性がやってきました。
背が高くがっしりした体型、おしゃれな帽子をかぶり、
来ているロングコートもとても高そうな上質なもの。
いかにもお金持ちな感じの男性でした。
どこかから歩いてきたのか、
服装には似合わないリュックを背負ってはいましたが、
その男性には何ともいえない魅力があり、
まさに映画に出てきそうな田舎の英国紳士そのもの。

その人が私のところに来て、
「朝食のメニューを見せて欲しい。」
というので、メニューを渡しました。

そしてざっと目を通したあとに、
「ここで朝食をいただきたい。」
と。






おぉ、さすが・・・。






と、さりげなく感動した私。

というのも、ビュッフェ形式のレストランの朝食は、
1人1900円位するんです。
ちょっと簡単に払おうと思える額ではないですよね、朝ご飯に。


日曜日の朝早くに、1900円の朝ご飯を食べに来るなんて、
ただ者ではないかもと思ったりしつつ、席に案内し、コーヒーを注ぎ、
コーヒーのお代わりを注ぎ・・・と気を配りました。

食べ方、マナーも上品で、
自分のペースでゆっくりと朝食を楽しんだこの男性。
食べ終わった頃に別のスタッフが勘定書を持っていき、
男性が支払いを済ませました。
そしてスタッフがレシートを渡そうとしたところ、
この男性、

「レシートは結構。
奥さんにホテルで朝ご飯を食べてきたのがばれたら大変だからね。」

って。

ぷぷっ。
なんかかわいい。

この威厳のありそうな英国紳士でも、奥さんには弱いのかしら。
多分朝のウォーキング途中にお腹が減って、
たまには贅沢にホテルで朝ご飯でもって立ち寄ったのかもしれない。
このあと、何事もなかったようにいつもどおり家に帰って、
奥さんとまた朝ご飯を食べるのかも・・・などと、
いろいろ想像しながら、この男性を見送りました。





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