This Archive : 2007年10月

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麦の穂を揺らす風

2007.10.30 *Tue
週末にDVDで観た映画です。
原題は THE WIND THAT SHAKES THE BARLEY。
2006年のカンヌ国際映画祭で、パルムドール賞を獲得した、
イギリスの映画監督、ケン ローチの作品です。
1919年から1921年のアイルランド独立戦争と、
その後の内戦が描かれています。

さて、日本では、「イギリス」、「英国」、
「UK」などと呼ばれているこの国の正式名称は、
「グレートブリテンおよび北(部)アイルランド連合王国」
(英語名 The United Kingdom of Great Britain and
Northern Ireland)で、
イングランド、スコットランド、ウェールズ、
北アイルランドから成り立っています。

グレートブリテン島にイングランド、スコットランド、
ウェールズがあり、海をはさんで、
アイルランド島の北部に北アイルランドがあります。
アイルランド島の残りの部分が、
ダブリンを首都とするアイルランド共和国。

旦那がスコットランド人なので、よくいろんな人に
「スコットランドはイギリスなの?」
と聞かれたりすることが多いのだけど、
本当に複雑な歴史の絡んでいるところです。

この映画は、
アイルランドがイギリスからの独立を求めて戦った戦争と、
その後に起こった内戦が主に描かれていますが、
その後イギリス領にとどまった北アイルランドの問題は、
さまざまな紛争等を引き起こし、
今でこそ少し落ち着いてはいるものの、
まだ完全に解決したとは言えない状態だと思います。

この映画の舞台は1920年代だけど、
戦争は決して終わったものではなく、
とても身近なものなんだというメッセージが、強く伝わってきます。

作品としてもすごく見ごたえのあるものだったので、お薦めです。


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CATEGORY : 映画
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お米の炊き方

2007.10.23 *Tue
イギリス人のお米の炊き方は、日本とはかなり違います。
何が違うかというと、こちらの人はお米を炊きません。
茹でるんです。
まるでパスタを茹でるように。

お米を鍋に入れ(洗わずに)、水をたっぷり入れ、沸騰させる。
玄米で約30分、白米だと10-15分くらいで、出来上がり♪
ざるにあけ、水気を切り終了
(ここでぬめりを取るために水で洗うケースも・・・)。
仕上がりも日本のお米とはかなり違った状態で、ぱらぱらした感じに。

さて、炊飯器のないぐび家では、通常お寿司の時以外は、
このやり方を採用しています。
失敗が少なくてすむからです。

お寿司の時は、米炊きはサバイバルです。
こちらの電気コンロで、普通の鍋でお米を炊くのは至難の業。
電気コンロ、温度調節がとにかく難しい。
最近は反応の早いものも出回ってきているけれど、
うちのは古いタイプ。
まずスイッチを入れてから強火になるまで3-4分。
強火から弱火になるまでもやはり3-4分。
米炊きは火加減が大事なのに・・・。
いまだにマスターできず、苦労しております・・・。

炊飯器の便利さが身にしみる。
買うべきか?






CATEGORY : 英国 食事情
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お米

2007.10.21 *Sun
日本人の主な主食はお米、という事は、
多くのイギリス人が知っている。
たまに、
「日本で、パンは売ってるのか?」
などと、びっくりするような質問をされることもある。
日本では、ジャムは手に入らないだろうと思っていた人から、
お土産にジャムをもらったこともある(苦笑)。

それとは逆に、
「イギリスにお米はあるのか?」
と心配してくれる日本人もいる。
「イギリス人の主食は、ジャガイモ。」
と思っている人がほとんどだから。

さて、実際のところ、
確かにイギリス人の主な主食はジャガイモであると思う。
調理法もさまざまで、ローストポテト、ベークドポテト、
マッシュポテト、チップス(こちらではフライドポテトのこと)、
あとは、ただ茹でるだけとか・・・。
そして驚くのが、ジャガイモの種類の多さ!
マッシュポテトにはこの種類が向いてるとか、
ベークドポテト用のやつとか、
ジャガイモを選んで買うのである。

で、お米はどうかというと・・・。
日本人もびっくりの品揃え。

Long Grain Rice(ロング グレイン ライス)
いちばん一般的な種類。
細長くて、粘り気がないので、チャーハンには最高。

Basmati Rice(バズマティ ライス)
インド料理といえばこれ。何ともいえないいい香りがする。
個人的にいちばん好きなお米かも。

Jasmin Rice(ジャスミン ライス)
タイ産の香り米の1種。
甘いココナッツのような香りがする。
タイ米だけど、少し粘り気がある。
ほかのお米に比べると、少し高めで、
大きいスーパーでしか手に入らないけど、
辛いタイ料理にはかかせないかも。

Short Grain Rice(ショート グレイン ライス)
日本のお米と同じ種類。
でも、日本産ではないし、味も香りも結構違う。
お寿司に使える。

Arborio Rice(アーボリオ ライス)
イタリア料理のリゾット用のお米。
たまーに、おっきいスーパーで見かけるけど、
これがなくてもリゾットはショートグレインで十分。

Wild Rice(ワイルド ライス)
厳密に言うと、お米ではないけれど、
たいていお米コーナーにおいてある。
でも、めったに見ない。
黒くて細長い、イネ科の植物の種子らしい。
ぱりぱりして、ナッツのような感じかな。
これだけで売られてることもあるけど、
たまにお米と混ぜて売っていることも。

Sushi Rice(スシ ライス)
めったに見ないけど、その名の通り、寿司用のお米。
でも、ショートグレインと大して変わらないような・・・。
こちらでは、寿司は高級というイメージがあるので、
スシライスも高めです・・・。

Pudding Rice(プディング ライス)
ライスプディングというデザートに使われるお米。
ショートグレインとよく似ていると思う。
粘り気がある。
お米コーナーではなく、
手作りお菓子コーナーにおいてあることがほとんど。
実はお寿司に使える。

と、こんな感じで、お米の種類は豊富です。
でも、日本のお米と同じものは期待できませんけど。
日本米に近いお米は、
日本食材店や中国系のお店で手に入りますが、
値段は高めかな。

たまーに、
「あぁ、日本の白いご飯と梅干が食べたいなぁ・・・。」
と、切なくなる時もあるけれど、
「あぁ、やっぱ、カレーにはバズマティライスがいちばんだよう。」
と、うれしくなる時もあるので、この国にいる間は、
このお米ライフを楽しもうっと。








CATEGORY : 英国 食事情
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学生寮

2007.10.19 *Fri
新しい住まいは、大学の学生寮です。
Double Studio Flat

大学は街から少し離れているけど、大学内にお店、レストラン、パブ、
郵便局、銀行、本屋、旅行会社、美容室、
それからなぜか花屋まであるので、
大学内で十分生活していける感じ。
街までのバスのサービスもよく、6分おきくらいに、
次から次へとバスが来るので、本当に便利。

寮は、部屋によっては、
キッチンとバスルームは共同という所もあるんだけど、
運良くカップル用のキッチン、バスルーム付きの部屋が取れたので、
本当によかった・・・。
さすがにこの年齢で、18・9歳の学生とシェアするのは嫌だからなぁ。

ただ、キッチンは本当に小さくて、
電気コンロ(っていうのかな?)は2つしかなく、
鍋が順番待ちしてる状態だし、しかもオーブンがない!(辛い・・・)
電子レンジはあるけど、
基本的に好きじゃないので使うことはないと思うし・・・。
オーブン料理が出来なくなって、レシピの幅が減ってしまったので、
毎晩何を作ろうかと思案中。

Kitchen


それからもうひとつ厄介なのがバスルーム。
もちろんバスタブはなく、シャワーのみなんだけど、
これが狭いのなんのって・・・。
シャワーカーテンで仕切って体を洗うんだけど、
カーテンが体に張り付いてくるほどの狭さ。
旦那に関しては、これに加えて、壁に体をぶつけるらしい・・・。
しかも、カーテンで仕切ろうが、
どんなに気をつけてシャワーを浴びようが、
何の効果もなく、バスルーム中が水浸しになってしまう・・・。

Bathroom

シャワーとトイレ

(見よ、このシャワーとトイレの近さ・・・)

ので、引っ越してきた翌日に早速買いましたよ。
これを。

秘密兵器

これを使って、毎回シャワー後に、
あられもない格好で、水浸しになったバスルームの床を、
掃除するのです(悲)。

とまあ、不便な面もあるけど、なんといっても学生寮。
家賃は安いし、電気、水道代は込み。
それからそれから、
カウンシルタックスを払わなくてもいいというのが、
何よりもうれしいかな。
カウンシルタックスというのは、住まいにかかる税金で、
持ち家はもちろんだけど、賃貸でも払わなければならず、
しかも高い!
値段は、地域、住まいの大きさなんかで違ってくるけど、
以前住んでた所(1部屋しかないフラット)でも、
月に約80ポンド(約19,000円)も取られてたんだよぉ。
しかもこれは安いほう。

なので、かなり助かってます。
ここで最低1年、住む予定です。
CATEGORY : 大学
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虫刺され その2

2007.10.17 *Wed
・・・続き

実は、虫刺されに悩まされるようになって1ヶ月経った頃から、
「もしかしたら、職場が原因なのでは?」
と、考えるようになりました。
なんと言っても、虫刺されが始まったのと、
私が仕事を始めたのがちょうど同じ時期だったからです。

仕事内容は、午前中地下のキッチンでサラダを作って、
午後から1階にあるお店で働くというものだったのですが、
正直、地下はあまりきれいとはいえない状況で・・・。
特にスタッフのための休憩室は、物があふれ、
カーペットもかなり古く、ソファやクッションも、
直接肌に当てたくないような代物でした。
当然、私を含め他のスタッフも、
その部屋でお昼を食べる気にはなれなかったので、
外に出かけていたのですが、雨の日や時間のない時には、
やむを得ず利用していたのです。

さて、この頃から、私の虫刺されは首や腕にまでも広がっていき、
当然、お店のオーナーやスタッフ達にも、心配されるようになりました。
お店自体が、オーガニック製品や健康食品、
ビタミン剤等を扱う専門店ということもあり、
またオーナーの奥さんは栄養士で、とにかく、
いろんな知識のある人だったので、これを塗るといいとか、
いろいろアドバイスをくれ、常に私の症状を心配してくれていたのです。

とても
「この店が原因かも・・・。」
なんて言えませんでした。
それに虫刺されに悩まされているのは私1人だったし・・・。

そんなこんなで、結局原因もわからぬまま、引越し。
無事虫刺されもストップし、快適な生活が始まった頃、
旦那とある博物館を訪れました。
そこに昆虫に関する展示物を発見。
しかも、
「家庭に潜む、人を刺す虫」
なるコーナーがあったので、取り憑かれたように見入っていたのです。
そこに、博物館のおじさんがやってきました。
とてもフレンドリーな人で、いろいろ話を始めたところ、
この人がただのおじさんではなく虫博士だということが判明。
「あぁ、この人こそ私が求めている人だ!」
と思い、症状を話したところ、あっさりと

「それはのみだと思うよ。」

と一言。

???

のみ・・・。

「のみって、猫とか犬とかについてる・・・。」

そしてその瞬間にぴんと来ました。

「あいつらか・・・。」

実は、働いていたお店のオーナーは犬を2匹買っていました。
そして時々店に連れて来る時があったのです。
地下にはオーナーの事務部屋があったのですが、
犬2匹もそこで過ごしている事がよくありました。

決して頭がいいとはいえないあほ犬でしたが、
どこかお間抜けなところのある愛嬌のあるやつらで、
時々オーナーの隙を見つけては、
売り物のサモサ(インド料理で、スパイシー)などを勝手に食べ、
こっぴどくしかられ、そしてもちろん、
おなかをこわしているようなやつらでした。

すごーくいい仕事で、オーナーも含めみんないい人達で、
やめる時は本当に残念だったけど、
「あそこにいたのが2ヶ月だけでよかった。」
と、しみじみ思う今日この頃です。

でも、
「本当に確実にのみだったのか?」
と、一瞬疑った私でしたが、先週、
旦那の実家に遊びに行っている間に訪ねたある家
(犬1匹、猫1匹飼っている)で、しっかり4箇所も刺されてきました。
旦那の実家も同じく犬1匹、猫1匹いるのですが、
しっかりのみ対策を採っているので、大丈夫でした。

とにかくとにかく今は原因がわかったので、ほっとしています。

残ったのは、水玉模様のグロテスクな足だけ(笑)。
いまだに痒く、まだクリームが手放せない状態だけど、
しばらく増えることはあるまい。

CATEGORY : 日記
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虫刺され その1

2007.10.14 *Sun
7月後半からずっと、かなり深刻な虫刺されに悩んでいました。
もう、蚊に刺されたとかそんなもんじゃなくて、
足を中心に50箇所近くも・・・。
そしてその痒さといったら半端ではなくて、夜も眠れなかったり、
何度も目が覚めたりで、本当に辛い状態でした。
しかも、刺されたところからは液体のようなものが出てきたり、
今まで見たこともないような水ぶくれ状態になったりと、
刺された所全てが同じ状態になる訳でもなく、
いろんな反応をしていました。

その頃、まだ、こちらのお医者さんに、
診察してもらえる登録ができていなかったので、
(この国に来て半年たたなければ、登録できなかった・・・)、
まずは薬局に行って相談したのだけど、
薬局の人もよくわからなくて、
「お医者さんに診てもらった方が・・・。」
と・・・。
でも、とりあえずアレルギーの可能性もあるということで、
お勧めされた薬
(ごく一般的なやつで、それほど危険性のないもの)を、
飲み始めたのだけど、翌日から目の充血がひどくなり、
頭も痛く、仕事先で同僚やお客さんに
「何かあったのか?」
と、心配されるような状態になったので、
(泣いてるみたいだったから)、
薬はすぐにやめました。

その頃から、もしかして

だに???(冷や汗)

という、恐ろしい考えが頭をよぎるようになり、毎晩、
虫眼鏡を片手に、カーペットや布団などを観察し、
黒い埃のかたまりを見つけるとは、即座に反応するようになり、
家の中にいる虫全てを疑うようになり、
しかも本当に虫刺されなのかどうかもわからないので、
痛いのと、痒いのと、不安でかなりストレスになっていました。

それから1ヶ月が経ち、やっとこさお医者さんの登録も出来たので、
早速病院へ。
が、土曜日で看護婦さんしかいず、
看護婦さんの診察だったのだけど、
「こんなひどい虫刺されは見た事がない。」
との事。
でも、アレルギーというよりは虫刺されの可能性が高いとの事で、
お勧めされた痒み止めクリームを買い、それを使い始めました。
正直、奇跡のような効き目はなかったけど、若干、
痒みも治まったので、結局そのままお医者さんに再び行くことはなく、
9月末に引っ越したのだけど、その途端に虫刺されが

ぴたっ

と、止まったではあーりませんか。

そして、思いもかけない所で、虫刺されの原因が判明するのです。

続く・・・。

CATEGORY : 日記
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東京画

2007.10.13 *Sat
昨日、パソコンのDVD機能がやっと調子を取り戻し、
今まで通り使えるようになったので、久しぶりに映画を楽しみました。

観たのは、ヴィム ヴェンダースの「東京画」。
ヴィム ヴェンダースは、
あの「ベルリン 天使の詩」の監督でもある人です。
「東京画」は彼の尊敬する映画監督、
小津安二郎を絡めながら、1983年の東京を中心に撮った、
ドキュメンタリーです。
映像の角度と音楽がとてもいい感じで、
作品全体に何とも言えない静寂さがあって、
久しぶりに旦那と
「いいものを観たなぁ。」
としみじみしました。

ただ、このDVD、イギリス人向けのものだったので、
日本語のシーンになると、上に英語の字幕、
下にドイツ語の字幕が出てきて、画面が字幕だらけに・・・。
せっかくの映像が字幕に邪魔をされてしまってたのが残念でした。


CATEGORY : 映画
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休暇終了

2007.10.12 *Fri
1週間のスコットランド旅行から、昨日帰ってきました。
旦那の実家でずっとお世話になって、
観光らしい事は何もしなかったけど、
のんびりできたのでよかったです。

スコットランドは思ったほど寒くなくて、天気も割と良かったので、
ラッキーでした。

今日はたまっている洗濯をして、掃除をして、
来週から本格的に仕事探しを始めまーす。

CATEGORY : 日記
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営業時間

2007.10.02 *Tue
もともとイギリスでは、お店などが、
日曜日に営業をすることは認められていなかったようです。
(ごくごく1部を除いて)
それが、94年(確か)に新しい法律ができ、
日曜の営業が許可されるようになりました。

と言っても、
「日曜日は休むもの」という考えを持っている人達が多いので、
営業しているお店はスーパーやチェーン店、
ショッピングセンターくらいです。
(観光地はちょっと例外だけど・・・)。
しかも営業できるのは6時間のみらしい。
ということで、朝10時に開店したスーパーは、
4時には閉まってしまうのです。

この前まで働いてたお店で、オーナーの奥さんに
「日曜日にはお店を開けないの?」
と聞いたら、
「日曜日に働くなんて信じられない!
全ての人が日曜日には休むべきよ!!!」
と力強く言っていました。
そういう考えの人がたくさんいると思われます。

正直、働く側にとっては、
日曜日が完全にお休みと言うのはすごくうれしかったけれど、
日本の「24時間いつでも買い物」社会から来ると、
不便に感じることもあります。
平日でもほとんどのお店は夕方5時、
6時くらいには閉まってしまうし、
最近では24時間営業のスーパーもちらほらあるけれど、
数が少なく身近にない・・・。
(しかも24時間といっても、やはり日曜は6時間)

つくづく、日本の便利さと、
日本人はよく働くなぁということを感じずにはいられません。

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やっと・・・

2007.10.02 *Tue
旦那の大学院進学に伴い、3日前に、
イングランド北部の街に引っ越して来ました。
そしてついにネットのある生活にも入れて、幸せです。
まさかこっちに来て、
ネットなしの生活が7ヶ月も続くとは思ってもいなかったので、
うれしい限り・・・。

今年4回目の引越しを終え、
とりあえずここに最低1年は落ち着けそうです。
この前までやっていた仕事がすごくよかっただけに、
引越しに伴い辞めなくてはならなかったのは残念だったけど、
また気を取り直して職探しもがんばろうっと。
でもその前にちょっと休みを取って、あさってから1週間、
旦那の実家スコットランドに行ってきまーす。





CATEGORY : 日記
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